採用情報

現場実感インターン[総合仮設計画検定]ワークショップと現場社員との懇談 (1day)

「非常に楽しい時間を過ごせました。御社の雰囲気がとても良く、また現場見学での新しいものの発見や、大学で教わった講義の内容と関連したものの発見が多く、関心を持ちました」 日本大学 理工学部 K君

インターンシップ内容
総合仮設計画には、様々な制約条件の中、作業効率性や未来予測など多くのスキルや経験を必要とし、計画図が立案できるようになるまでには10年ほどかかります。
今回は、そのエッセンスを体験していただけるプログラムです!

現場実感インターン!

現場実感インターン!

みなさんに体験していただくこと

みなさんに体験していただくこと

1.総合仮設計画を学ぶ
2.現場見学

当日の講師

当社で新入生からベテラン社員までの研修を行っている社員が講師を務めます。
現場所長も経験し、現在は、建築士会連合会で行われている技術者教育のワーキンググループメンバーとして活躍している社員です。

午前10:00~:「総合仮設検定インターンシップ」
グループワークで話し合いながら、楽しく学びます。

1.前半)「総合仮設計画」ってなに?
練習問題で、頭をやわらかく。

2.後半)総合仮設検定に挑戦!!
あたなは・・・・・・「所長レベル?新入社員レベル?見習いレベル?」

3.ふりかえり)
総合仮設計画ができるようになるまでのキャリアマップなど

午後13:00~:現場見学
ワークショップで学んだ仮設計画が現場ではどのように活かされているのか?生の現場を見ていただきます。

応募資格 理系学科の大学生、大学院生、専門学校生
スケジュール 日程は随時更新します。
A日程:11/1(木)10:00~16:00 終了しました。
B日程:11/26(月)10:00~16:00
C日程:12/13(木)10:00~16:00

参加者の声

参加の動機① 実際に現場に行き建築施工に携わることができるという事で、社風や現場の雰囲気を直接感じることが出来ると考えたから。
参加の動機② 実際に施工管理で行う業務を体験できる機会は貴重に感じたから。
参加の動機③ 「個性派ゼネコン」と言われる会社の形態、具体的な仕事がどういったものなのか興味を持ったので肌でそれを感じたいと思った。
参加の動機④ 施工管理という仕事について深く知るのに、実習や現場見学があるということだったのでより本物に近い体験が出来ると思ったから。
参加した感想① 実際に働く現場を見学させて頂いて、現場の雰囲気も知ることが出来てとても良い経験となりました。
参加した感想② 非常に楽しい時間を過ごせました。御社の雰囲気がとても良く、また現場見学での新しいものの発見や大学で教わった講義の内容と関連した発見が多く関心を持ちました。
参加した感想③ 現場見学やシュミレーションゲームはどれも新鮮であり、施工分野に携わる事で起こりうる事態や、施工には何が必要なのかという一端を知ることができました。私にとって大きな収穫は、施工管理業務への志望を目指したいという思いにつながったことです。
参加した感想④ グループワークでは初めての体験で、現場監督の責任の重さ、大変さを実感でき、とても楽しかったです。 また、社員の方同士のつながり、雰囲気などを見ても働きやすい環境だと感じました。